後期高齢者の医療費!?

こんにちは。名古屋のFP近藤です。
今回は後期高齢者の医療費について‼️
昨日の児童手当の件と連動してか、こちらも確定になりますね。
後期高齢者(75歳以上)の医療費負担は今まで1割でした。
それが最近2割負担に上がるという話が検討され、
その年収制限が考えられていました。
年収150万円以上
年収230万円以上等議論された中・・・
年収200万円以上で決定されました。
2022年以降に実施されます。
団塊の世代が75歳になり、医療費負担が厳しくなることが大きいです。
先日2025年問題にも書きました!
現役世代の社会保険料負担や税負担はこの状況で日本を成り立たせるには
上がることは必然かもしれません。
実際1割から2割になるとそれなりに少なくない金額です!
後期高齢者になると医療費がかかるケースも増えますね。
先日のの児童手当といい、後期高齢者の話といい本当に
とする人が苦しくなることがものすごくもやもやします。
政治家みたいに僕自身頭は良くないですが、家庭の生活にかかわる仕事なので
児童手当も、医療費負担も本当に大きな問題になります。

子育て世帯専門のファイナンシャルプランナー
子供と大人のお金の先生
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ファイナンシャルプランニン技能士2級/証券外務員2種/住宅FPエキスパート資格
CEOキッズアカデミーマスター講師/キッズマネースクール認定講師
子育て世帯専門に年間100世帯以上のお金の相談に対応。お子様が寝てからのオンライン面談も好評。
こどもと大人のお金の先生として子供への金融教育にも力を入れており、おこづかい教育などは非常の評価されています。
子供の起業家マインドを育てるオンラインスクールなど、大人も子供も生き抜く考え方を伝えています。
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